大阪(田舎暮らし)-田舎暮らし

人生の決断「やっぱり地元でやっていきたい」

ついにというか、やっとというか。

 

決めました。地元への帰還を。

なんやかんやで来年で在京10周年。いろいろあって、直属の上司にも帰還の意思を伝えさせていただきました。これでもう後戻りはできません。

まあ、その前にやり残していることや、片付けなければならない問題があって。これはもう走りながら考えて、解決していくしかないって感じです。

現在の仕事の状況もあるので時期は2017年の春頃。最終期限は34歳の誕生日である2017年5月6日に決めました。

わかりやすいように今日からカウントダウンタイマーを設置。これが東京で僕に残された時間です。


カウントダウンタイマー

今後の要点としては

  1. 今の仕事に対しても残りの時間は全力で取り組む。
  2. 大阪に帰ってからすぐに動き出せるよう準備をする。
  3. お世話になった方々に今までのお礼と今後のことについて報告する。 
東京でもやれることやりきって、周りの人にも認められた上で大阪に戻りたいというのが正直な気持ちです。すべての人から理解が得られるとは思わないし、迷惑をかけてしまうこともあるでしょう。

でも、決めたからにはやる。めんどくさい細かいことに時間を費やす余裕はないので、シンプルにやるべきことを集中してやっていくだけでわ。

大阪に戻るかどうかはずっと悩んでいたことだったので、決めたらすっきりしました。悩んでも答えのでない問題は自分の感性を信じて決めてしまうしかないですねー。

ABOUT ME
六角人
六角人
大阪ド田舎出身。大学応援団、上京して映像制作、からの六本木の焼肉屋。店長になって仕事しまくってたら体調を崩して、34歳にしてADHDの診断を受ける。世の中を面白おかしく、心も体も健康に、自分が本当に生きやすい環境を作ることがテーマ。チサンチショウ企業RKZ代表。地元一番密着メディア「さのいち」編集長。古民家オーナー。