メモ

甲子園も人生も、見ているだけじゃおもしろくない

甲子園も終わりましたね。東海大相模が優勝。

 

ホンマ、おめでとうございます。 毎年のように大阪をひいきに応援している僕ですが、正直どこが勝ってもいいんですよね。選手も監督スタッフも応援団もファンもみんなが一生懸命になれる、そういう大会が毎年行われていることが幸せなんちゃいますか。 お盆が終わって、甲子園も終わると夏も終わりだなって感じがしてきます。しかしながら。個人的には9月頭に夏を締めくくるイベントへの出演が決定しております。杜の都仙台。初の東北遠征や! 定禅寺ストリートジャズフェスティバル イベントごとは見るよりもやりたい派。踊る阿呆に見る阿呆、同じ阿呆なら躍らにゃ損損。っちゅうわけで、踊る阿呆な僕でございます。仕事も遊びも一生懸命になれないとおもしろくないよね。受け身じゃなくて、こっちから仕掛けていかないと。自分が主役の人生ぐらい楽しまなけりゃもったいないやん。 まだまだ夏は終わらへんでー。

ABOUT ME
六角人
六角人
大阪ド田舎出身。大学応援団、上京して映像制作、からの六本木の焼肉屋。店長になって仕事しまくってたら体調を崩して、34歳にしてADHDの診断を受ける。世の中を面白おかしく、心も体も健康に、自分が本当に生きやすい環境を作ることがテーマ。チサンチショウ企業RKZ代表。地元一番密着メディア「さのいち」編集長。古民家オーナー。